今世界中で最も注目されている、シンガポール発の植物由来のチキン「TiNDLE(ティンドル)」が日本初上陸!第一弾として、ドイツビールとモダンドイツ料理を提供する「Schmatz」での提供が7月20日よりスタートいたします。
「TiNDLE」は2020年にシンガポールで創業した企業「Next Gen Foods」が手がける初めての代替肉商品です。9つのみの材料で製造され、味わいや食感を大切にしながらも、タンパク質と繊維が豊富な上、抗生物質、ホルモン、コレステロール、遺伝子組換え成分も使用しておらず、安心・安全に召し上がっていただけるのが特徴。
創業からわずか2年足らずで、シンガポールの他、アジア、ヨーロッパ、中東、アメリカの約500のレストランで採用されるなど、今最も注目のブランドです。
今回日本初上陸にあたりコラボレーションが実現するのが、クラフトドイツビールとモダンドイツ料理を提供する「Schmatz」。
「Schmatz」は、2013年にフードトラックからスタートし、現在では都内を中心に横浜や名古屋など39店舗を構えます。「刺激的な東京で、ドイツビールと新感覚のドイツ料理が食べられる、気軽で居心地がいい店をつくりたい」というドイツ人2人の夢から生まれたレストランで、クラフトドイツビールや本場のソーセージ、ドイツ名物シュニッツェルバーガーなどを、気軽にお楽しみいただけるレストランです。
今回は旗艦店の中目黒店を含む4店舗で、「TiNDLE」を使用したオリジナルメニュー「ドイツ風 TiNDLE唐揚げ」「TiNDLE ハンバーグステーキ」が期間限定で展開されます。 |